アフィリエイトで「Nost Life」を掴んだ手法と秘密

 

ドクター倫太郎の最終回、予想が大ハズレでした…

 

 

 

だって予告やCMでは倫太郎先生は病院を辞めて、
夢乃と結婚しそうな感じだったから、てっきりそう思っていたら・・・

 

 

 

えぇ〜っ!!!

 

 

 

ドクター倫太郎、フラレちゃいましたね(-_-;)

 

 

 

そして、自閉症スペクタラム、ザバン症候群のしんや君にも
フラれた事を言われちゃって(*´艸`*)

 

 

 

夢乃の「先生を私一人の先生には出来ない」という思い。
とても素敵でだけど、哀しいですね。
物凄く強い女性です。

 

 

 

最後の講義の時間…
ここでは、素敵な言葉が沢山でてきましたね。

 

「心の病は個性」

 

「愛情不足で心の病になった場合、薬やものの見方を変える
 だけでは治らない、治療者が共感的に寄り添うことで良くなる」

 

「本当の愛情がなければ、人を救うなんて大それたことは出来ない」

 

「人を癒やすのは愛しかない。人を本当に愛すべきだ」

 

と、いろいろありました。

 

 

 

メモが取りきれなかったです(-_-;)

 

 

 

ドクター倫太郎、最終回の最後の最後の講義は、
「治療者としてどうするべきか?」
という事を話していますが、これは心の病を持っている人の家族、
障害を持っている人の家族にとって、大切な事が沢山詰まっていたと
私は思います。

 

 

 

「心の病は個性」

 

 

 

この言葉は、一番響きました。
ただ、「心の病」ではなく、「障害」とか「ハンデ」とかそんな言葉に
私はすぎに置き換わったんですけどね。

 

 

 

ADHDもアスペルガー症候群もてんかんも、それらは全て
「長男の個性」
なんですよね。

 

 

 

その部分が「嫌い」とか、「後ろめたい」ということではなく、
ADHD、アスペルガー症候群、てんかん、それらも全て含めて長男

 

 

 

そんな長男を「私は心から愛してあげれていたんだろうか?」
と、私は自分に問いかけていました。

 

 

 

「人を癒やすのは愛しかない。人を本当に愛すべきだ」
私は長男を癒してあげれるくらい、愛してあげれていたのかな?
長男の苦しみを理解できず、理解しようとせず、目を背けて、
私の物差しで全て長男を見てきていたな・・・と。

 

 

 

 

でも、本当は心の病とか、障害とか関係なく
「人を心から愛す」
というのは、人としてとても大切なことで、それができれば、
きっと、戦争も犯罪もなくなるのかもしれませんね。

 

 

 

と、ちょっと話がそれましたね^^;

 

 

 

今まで、いろんな事で寂しい思いをさせてしまった長男。

 

 

 

ADHDというハンディについてはまだ本人に話せていません。
長男がもう少し自信を取り戻して、本人に告知をして、
今度は一緒に時間をかけてゆっくりADHDと向き合って、
対策が取れるようにしなくてはいけませんね。

 

 

 

そう、長男一人でではなく、私や弟妹と一緒に!

 

 

 

そのために今私がやるべき事をしっかりやって、
子供たちを支えて癒していきたいと思います(*^^*)

 

 

 

今、私がやるべきことと、やっていることとは・・・
↓   ↓   ↓   ↓   ↓    ↓
ドクター倫太郎 最終回 予想

続きを読む≫ 2015/06/19 23:17:19

 

Dr.倫太郎 第9話

 

 

Dr.倫太郎 第9話が放送されて、第9話ではADHDや自閉症スペクトラムという話は
全く出てきませんでした。

 

残念…

 

精神科の先生のドラマなので、何か長男のことで役立てることがあるのではないかと、
途中からではあったのですが、見てしまいました^^;

 

 

 

Dr.倫太郎はもう第9話なので、最終回に向けてそれぞれの人間が抱えていることや
思惑も明かされつつ、盛り上がっている様子。
長男が抱えているハンディがわかってから、かなり気が張っていた私は、
そんなクライマックスに向けての人間模様も楽しみ、心が少し元気になりました

 

 

 

倫太郎の心の傷をえぐってまでも倫太郎の事を挑発し、夢乃とのキス写真を公開されて
スキャンダルになり病院を謹慎処分とされても、尚、夢乃を「許す」倫太郎。

 

 

 

解離性同一性障害の夢乃に対する倫太郎の「何をされても許す」という姿勢。
これは、あくまで精神科医としての、Dr.倫太郎としての対応だと私は思いました。
夢乃に「自分は敵ではない、信用してもらうための…」

 

 

 

でも、これは精神科医としての対応ではあるけれど、私の長男に対する接し方も
そうしなければいけないというか、

 

「間違いではなかったんだ」

 

とちょっとだけ安心したんです。

 

 

 

Dr.倫太郎の第9話が放送された日の夕方、翌日英語の再テストがあるにも関わらず、
部活が終わって帰宅した長男は、Lineで保育園組のお迎え中の私に
「友達と走りに行ってくる」
「帰りは何時になるかわからない
とだけ送信してきたんです。

 

 

 

私が帰宅したときには、家はもぬけの殻、wi-fiが繋がらないと使えないスマホも
ガラケーもない状態

 

 

 

「もしや、走りに行ったのではなく、友達の家で
無線LANを繋げてもらってゲームをしてるのでは?」
とも思ったんですが、とりあえず19時までは待つことにしたんです。

 

 

 

でも、19時になっても連絡もないので、ガラケーに発信。
留守電・・・

 

 

 

「まさか?」

 

と思いLINEで電話をしたら呼び出してるではないですか!!

 

 

 

電話には出なかったので、私はすかさずLINEで激怒っぷりを送信。

 

 

 

何度も長男からの謝りm(__)mの返信…

 

 

 

その後、大急ぎで帰宅してきた長男。

 

 

 

でも長男は、

 

「ゲームは絶対にしていない」
「LINEが途中でつながったのは、友達にお願いしてwifiを繋いでもらい
ママに連絡をしようとした」

 

というのです。

 

 

 

「一緒にいた友達に聞いてもらっても構わない!」
と言い切ったので、その話をしぶしぶ信用することに

 

 

 

「でも、中学1年生が暗くなってからもうろついていることはよくない。
そして、途中、休憩をしているのだから、もっと早くに連絡することもできたはず。」
と、注意をして、私は「今回は許す!」と長男に言ったのです。

 

 

 

その後、もちろん追試の勉強をさせました^^;

 

 

 

正直、今まで大なり小なり何度もウソをついてきているので、心のどこかでは
信用しきれていなかったのですが、「子供の言葉を信じる」ということをもう一度して、
長男に「信用してもらえるんだ!」という気持ちを取り戻させないとと思ったんです。

 

 

 

それがDr.倫太郎の第9話で倫太郎が夢乃がどんなひどいことをしても
「許す」といった倫太郎の行動と被ったんです。

 

 

 

許すという行為は簡単にできることではありません。
裏切られ、傷つけられたのにその行為を許さないといけないんです。
そんな事をした人をまた信用しないといけないんです。

 

 

 

 

子供でもそんなことを何度も繰り返されてはこっちも参ってしまいます。

 

 

 

それが他人ならなおのこと簡単になんて許すなんてできません

 

 

 

でも、その許すという行為は、長男にとってはきっと、
「認めてもらえた」という事につながり、
自信回復につながるような気もします。

 

 

 

まだまだ私自身がADHDや自閉症スペクトラム、アスペルガー症候群について
勉強しなくてはいけないことが沢山あるのですが、Dr.倫太郎の第9話では
「許す」という事について、考えさせられ、私の取った行動にも
ほんの少し自信が持てました。

 

 

 

まだまだ長男が抱えるハンディについて勉強はしなくてはいけませんが、
その勉強をするにも時間が必要です。
でも、今のワーキングマザーのままでは、日中にどこかに出向いて勉強をしたくても
なかなか出来ないのが現状・・・(T_T)

 

 

 

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そんな私の思いを叶えてくれるのが、アフィリエイト

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/06/13 22:21:13

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